<名 称> 次念序(じねんじょ)<場 所> 埼玉県鴻巣市滝馬室214-1 <時 間> 11:00~16:00(スープ終了あり) <席 数> カウンター8席 テーブル席2席 <定 休> 火曜日 <備 考> 8月上旬に移転済(鴻巣→鴻巣) <配 給> アメリカ/2008年/アメリカ<時 間> 105分 <監 督> ロブ・ミンコフ <出 演> ジャッキー・チェン <出 演> ジェット・リー <備 考> アクション/ユエン・ウーピン >レビュースケジュール 8月 ① 【劇場映画レビュー】 ドラゴン・キングダム (羽生 ワーナーマイカル) 【劇場映画レビュー】 ダーク・ナイト (羽生 ワーナーマイカル) 【劇場映画レビュー】 シティ・オブ・メン (渋谷 シネ・アミューズ) 【美術館博物館】 フェルメール展 (上野 東京都美術館) 【mono review】 【音楽/書籍批評】 近代哲学再考 (竹田青嗣 径書房) 【呑んだり食べたり】 次念序 (鴻巣 ラーメン) 【スポーツ観戦記】 ツール・ド・フランス (スカパー ロードレース) 【ギャンブル諸処】 <メーカ> 山佐<機 種> 5号機 <タ イプ> ART搭載 リプレイパンク方式 <機 割> 97/ 99/ 101/ 104/109/115 <備 考> クワトロリールシステム採用 <備 考> 設定6がとても判り易い >パチスロ キン肉マン 射幸性を大きく制限された5号機規制の中で、針の穴を通すような巧みな創意工夫で他社を大きく引き離す「出玉感」を演出して人気を博している山佐の看板機種。ARTの利点を(良かれ悪かれ)究極まで引き出した唯一無二なシステムと打ち手世代ド真ん中な強力タイアップのコンビネーションでジャグラーに次ぐホールの主力機種となっている。 現行規制でここまで波荒な機種を作る事が出来るとは思わなかった。自分も2回ほど5000枚オーバーを経験させて貰ったが正直低設定のマグレ吹きだったと思う。逆に設置4,5の挙動を示していた台でのマイナスも数知れず(泣)賛否は分かれるだろうが「高設定でしか勝てない」機種が大半を占める現状ではこういう台の存在はかかせないと思う。著しく選択肢の狭まってしまったスロット業界に僅かながら希望を投げかけた一台(大げさですが)マッスルタイム中はとても楽しいが通常時がやや退屈なのが難点。まあ合成がめちゃ軽いんで許せる範囲ではありますが。クワトロリールも賛否分かれそうですがまあ新鮮感はありますね。 え?設定6?ねーよ。見た事もねーよ。ないない、存在してない(笑) # by nagayama555 | 2008-08-06 12:58
<名 称> スタンドアッパーライト<販 売> ホームファッション ニトリ <価 格> 1980円(電球別売り) <備 考> セードカラー ブルー / ホワイト <備 考> 本体カラー ブラック / シルバー <備 考> 高さ165×台24.5×シェード25(cm) >ニトリ スタンドアッパーライト 引越する際に幾度となく訪れた「ホームファッション ニトリ」で購入したスタンド型のアッパーライト。しっかりとした重量と剛性を保ちながら1980円という価格を実現している。セード部分のブルーが美しく、上方に放たれる電球光と作り出すコントラストもなかなかのものでやはり1980円のアイテムにしては充分にオーバースペック。決して高級品ではありませんが地に足のついたとても「いいもの」だと思います。ええ明かりや~♪ >レビュースケジュール 8月 ① 【劇場映画レビュー】 ドラゴン・キングダム (羽生 ワーナーマイカル) 【劇場映画レビュー】 ダーク・ナイト (羽生 ワーナーマイカル) 【劇場映画レビュー】 シティ・オブ・メン (渋谷 シネ・アミューズ) 【美術館博物館】 フェルメール展 (上野 東京都美術館) 【mono review】 スタンドアッパーライト (インテリア ニトリ) 【音楽/書籍批評】 近代哲学再考 (竹田青嗣 径書房) 【呑んだり食べたり】 次念序 (鴻巣 ラーメン) 【スポーツ観戦記】 ツール・ド・フランス (スカパー ロードレース) 【ギャンブル諸処】 パチスロ キン肉マン (スロット 山佐) >レビュースケジュール 1月 ② 【劇場映画レビュー】 スウィーニートッド (羽生ワーナーマイカル) 【劇場映画レビュー】 その名にちなんで (銀座シャンテ・シネ) 【美術館博物館】 サイレント・ダイアローグ (NTT ICC) 【mono review】 【音楽/書籍批評】 【私事及び時事】 【呑んだり食べたり】 【スポーツ観戦記】 NFL プレイオフシリーズ (アメリカンフットボール) <名 称> つけ麺屋 桜<場 所> さいたま市大宮区桜木町3-90-1 <時 間> 11時~3時 5時30分~23時 <席 数> カウンター8席 テーブル席なし <定 休> 月曜日 <備 考> 並盛 中盛 大盛とも同価格 >つけ麺屋 桜 管理人が絶対の信頼を寄せている埼玉最強のラーメン屋「麺屋六文銭」が現在○○○○○(自粛)状況に陥ってるため(店長の飽くなき探究心が今は悪い方向に出てるんだよなあ・・・)果たしてどこでで2008年の「麺初め」を迎えるべきなのか頭を抱えてしまっていたのですがここは思い切って新規開拓に賭ける事に。昨年末にひっそりとオープンしながらも着実に評価を高めていると噂の「つけ麺屋 桜」に行って来ました。 カウンター席8席のみという店舗は今まで訪れた店の中でもトップクラスの(?)狭さで券売機の置き場にも事欠くといった感じ。さすがにこれはラーメン屋特有の「狭さ」がもたらす良さも消えてしまうかも。1卓でいいから座敷が欲しいなあ。でもまあ清潔感は保たれているしよほどの大人数で訪れなければ大丈夫。駐車場がないので車で来るのはちょっと大変かも。 肝心のつけ麺はパッと見魚粉がたっぷり乗せられた俗にいう六厘舎インスパイア系。その印象は決して的外れてはいないんだけど随所にこの店ならでは小さなオリジナルが感じられてウマ~い。特に麺はつるしこのバランスが絶妙で秀逸な出来映え。個人的には魚粉系は一本調子に感じちゃうのであまり好みではないのですがそんな自分でも満足な一杯。魚粉スキー諸氏には更にたまらんお味だと思います。麺初め大成功だぜぃ♪ <著 者> 宮川 淳<出 版> 水声社 <頁 数> 373ページ <刊 行> 2002年11月 <他 著> 「紙片と眼差とのあいだに」 <他 著> 「引用の織物」 >美術史とその言説(ディスクール) 「引用」の概念を世に知らしめた事で著名な宮川淳による美術評論選集。寄稿された各種論文やフランス文学者阿部良雄との私的な往復書簡等を収録。ラカンやドゥルーズ、ロラン・バルトといった現代思想家たちの豊潤なテクストを強力な拠所にした氏独特の評論は洗練と個性を存分に感じられてとても興味深く読む事が出来た。決して平易な文章ではなく、理解に苦しむ所もたくさんあったがフランス語特有の華麗なセンテンスを巧みに援用した語り口がページをめくる気持ちを最後までキープしてくれた。 内容はポストモダンならぬポスト印象派なる視点から新印象派及び象徴派と呼ばれる美術作品を考察したものが中心。中でも点描で知られるスーラに大きなスポットライトが当てられている。著者はスーラの作品に詳細な考察を施し、彼こそが新印象派そのものだったとまで強力に賞賛しているのだがこの大前提に賛同出来なかったのが残念。往復書簡にて阿部氏も触れているがやはりこのスーラ論は美術史論としてのメインストリームにはなっていない模様。確かに「グランド・ジャッド島の休日」は美術史に残る傑作だと思うけどやっぱりスーラは「異能の画家」というポジション。その考えが変わってしまうまでの説得力は感じれなかった。 今年は美術館行きまくりたい!モロー見てえええええ!!! >レビュースケジュール 1月 ② 【劇場映画レビュー】 スウィーニートッド (羽生ワーナーマイカル) 【劇場映画レビュー】 その名にちなんで (銀座シャンテ・シネ) 【美術館博物館】 サイレント・ダイアローグ (NTT ICC) 【mono review】 【音楽/書籍批評】 【私事及び時事】 【呑んだり食べたり】 龍神洞 (ラーメン/加須市) 【スポーツ観戦記】 NFL プレイオフシリーズ (アメリカンフットボール)
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